漫画のセリフをご紹介いたします
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主人公
「 私は50代の山田 」
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主人公
「 親が介護施設に入居することになり、空き家になった。実家の売却を考えているのだが、どこに相談していいかわからず悩んでいた 」
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主人公
「 どうするかなぁ... 」
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妻
「 こういう大切なことはプロの不動産会社に相談してみましょうよ 」
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主人公
「 そうだな。まずはネットで調べてみるか 」
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主人公
「 そらはな不動産?ここなんてどうだろう? 」
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妻
「 代表が建築士の資格を持っているから、不動産の価値だけでなく建物の構造や状態まで専門的に見てもらえるのね 」
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主人公
「 税金対策や資産形成の相談もできるし、家財道具がそのままでも売却できるみたいだ。片付け業者の紹介もしてくれるから、私たちには助かるな 」
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妻
「 よさそうじゃない!ここにしたら 」
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主人公
「 そうだな、電話で問い合わせてみよう 」
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主人公
「 もしもし。親が介護施設に入居することになり、実家が空き家になってしまうため売却を検討しているのですが...。全く片付けが終わっておらず、家財道具で溢れている状態なんです 」
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代表
「 お電話ありがとうございます。そらはな不動産代表の髙林と申します。空き家の売却についてのご相談ですね。そのような状態でも全く問題ございません 」
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代表
「 無料査定も含めて、ご都合の良い日にお伺いさせていただきます 」
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主人公
「 では、○日に来ていただけると助かります 」
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代表
「 かしこまりました 」
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代表
「 そらはな不動産代表の髙林です。本日はお時間をいただきありがとうございます。よろしくお願いします 」
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主人公
「 よろしくお願いします。お電話でもお話しした通り、この家が空き家になってしまうので売却を考えています。長年住んでいたため家財道具がかなり多い状況なのですが... 」
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代表
「 家財道具がそのままの状態でも売却は可能です。また、売却後の片付けについても信頼できる業者をご紹介できますので、ご安心ください 」
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主人公
「 それは助かります! 」
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代表
「 ではさっそく、ご自宅を拝見しますね 」
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代表
「 終了しました。では改めて、お見積もりをお持ちしますね 」
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主人公
「 後日、実家で再び代表と会うことになった 」
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主人公
「 親が大切にしていた家を手放すことになるので、本当にこれでいいのか迷ってしまいます... 」
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代表
「 大切なご自宅だからこそ、いい状態のまま別の方にバトンをお渡しすることが望ましいのではないかと。やはり家は住まないと、傷みや劣化も早まりますので... 」
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代表
「 それに空き家を放置すると様々なリスクがあります。防犯面では不法侵入や放火の危険性が高まりますし、管理が行き届かないと近隣の方々にもご迷惑をおかけしてしまいます。また、固定資産税などの維持費用も継続してかかってしまいます 」
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主人公
「 そうですね...。納得しました。では、よろしくお願いします 」
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主人公
「 無事に実家が売却できて本当によかった。手続きもスムーズに進んだし、丁寧に親身になって話を聞いてくれたから安心して任せられたよ 」
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妻
「 これからも何かあったら、そらはな不動産に頼みましょう 」